畳替えって何日もかかると思っていませんか?実は、朝出して夕方には終わります。

当店なら12畳程度まで1日仕上げできます。朝お預かりして、夕方にはきれいな畳をお届け。お部屋が使えない時間は最小限です。

なぜ1日仕上げができるのか

正直、1日でやれる畳屋はそう多くありません。うちにはそれができる理由が3つあります。

畳替え1日の流れ

1日仕上げの当日スケジュール

当日の流れはこんな感じです。

時間作業内容
8:30頃ご自宅にお伺い・家具の移動
9:00頃畳をお預かり・工場へ搬送
午前〜午後自社工場にて畳の加工・仕上げ
16:00〜17:00頃ご自宅へ畳をお届け・敷き込み
納品後家具を元の位置に復元・完了

朝お預かりして、夕方にはまったく新しい畳の部屋が完成。家具の移動と復元も全部うちの職人がやるので、お客様の負担はほぼゼロです。

畳職人の加工作業

対応可能な枚数の目安

1日でどのくらいの枚数に対応できるか、目安をまとめました。

枚数対応備考
6畳(6枚)1日仕上げ可一番多いご依頼パターン
8畳(8枚)1日仕上げ可余裕をもって対応できます
10〜12畳1日仕上げ可工程を工夫して1日で仕上げます
13畳以上2日に分けて対応1日目と2日目で部屋を分けます
13畳以上でも安心です。
枚数が多ければ2日に分けます。1日目はリビング側、2日目は寝室側、みたいに部屋ごとに分けるので生活への影響は最小限です。

お留守でも大丈夫

「朝は立ち会えるけど、日中は仕事で…」という方、けっこう多いです。

朝お渡しいただければ、夕方お届け時にお受け取りいただくだけでOK。日中に在宅していただく必要はありません。

お客様の反応を見ていると、仕事から帰ってい草の香りがする部屋に入った瞬間が一番喜ばれるんですよね。

納品時間の相談も柔軟に対応するので、気軽にお申し付けください。

1日仕上げのまとめ
・12畳程度まで1日で完了
・朝8:30頃お預かり、夕方16:00〜17:00頃お届け
・家具移動も無料で対応
・日中のお留守でもOK
・13畳以上は2日に分けて対応

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お見積もり後のお断りも歓迎します。